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WAVLINK HDD Stand / Seagate BarraCuda 4TB

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2018年の目標に『新しい制作環境を整える』を掲げましたので、 密かに計画を進めています。 品物が届いたら改めて更新すると思いますが、手始めに秦野の 東京インテリアで幅180 × 奥行き90 × 高さ70の15万円のダイ ニングテーブルと、5万円のLED照明付きキャビネットを注文。 外付けHDDは良いデザインの物が無かったので、WAVLINK HDD スタンドを購入して、SeagateのBarraCuda 4TB (内蔵用HDD) を ぶっ刺す様にしてみました。 外付けHDDとして使う場合少し読み書きが遅いかな?って感じです が、内蔵用HDDを2つまで刺す事が出来るので、使い勝手の良さと 外観のカッコ良さがお気に入りです。 細かい所では、電源タップとしてエレコムのroo't (ルオット) を 購入。キーボードとデスク周りの掃除用にエレコムのクリーナー ウェットティッシュ除菌タイプAG+銀イオンを購入しました。 メインマシンの方は、MacBook Pro13 inch + 21 : 9 Ultra Wide  Display 34 inchの組み合わせと、iMac Retina 5Kで迷っています が、今までノートを買った事が無いので、少しMacBook Proに傾 いています。

メッセージ / ARRIVAL

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今日はITMSで地球外知的生命体とのファーストコンタクト を描いた 映画『メッセージ / Arrival』をレンタルしました。 ファーストコンタクトと言うと『未知との遭遇』やジョディ ・フォスター の 『コンタクト』等を真っ先に思い浮かべます が、こちらの映画では文字、 非線形の時間を軸に、新しい アプローチをしていて、中々面白かったです。 抑揚の無い、淡々とした映画なので、盛り上がりには欠ける 感じでしたが、 星3つ程とまずまずの内容でした。 原作 『あなたの人生の物語 / テッド・チャン著』 も読んでみたくなりますね。

Grand Theft Auto V

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明けましておめでとうございます。 今年はFacebookメインだった更新を見直して、ちょっとづつブログの 更新頻度を上げて行くつもりなので、宜しくお付き合い下さい。 という事で、少し遅れてしまいましたが、誕生日プレゼントにオープン ワールドで有名なGrand Theft Auto Vを頂きました。 グラフィックは、時間の経過とともに朝昼夕夜と移り変わる環境に、 風に揺れる植物と、少し古い作品ですがハヤリは抑えた作りで好感触。 環境の自然さと、街行く人々、交通システムが相まって、素敵なオープン ワールドに仕上がっています。 ゲームとしては残念ながら退屈なので星2つ程ですが、Grand Theft Auto V は数千万本売り上げたゲームとして大変参考になるので、Unreal Engine 4 やUnityでゲーム開発をされている方は要チェックだと思います。

Fallout 4

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セールで安くなっていたので、自由度の高いオープンワールドで有名な PS4のFallout 4を購入しました。 グラフィックは核戦争後の退廃的な雰囲気を必要充分なクオリティーで 描いていて、強いて言うと植物が風に揺れ ない = 時間が静止している様 に 見えるのがネックですね。 移動が退屈になりがちなオープンワールドのゲームですが、荒野をゆっくり 探索しても飽きさせないゲームバランスで、 この辺りは流石と言った所です。 チュートリアルが不足していて、拠点の作成など遊び方が分からずに攻略サイト 必須な点が マイナスですが、今のところ星4つ程とかなり好印象を持っています。 >> 押井守の『Fallout4』通信

UV Editor

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window -w 200 -t "UVE"; columnLayout; button -w 200 -h 60 -l ">>" -c "polyEditUV -u 0.1 -v 0.0"; button -w 200 -h 60 -l "<<" -c "polyEditUV -u -0.1 -v 0.0"; button -w 200 -h 60 -l "Up" -c "polyEditUV -u 0.0 -v 0.1"; button -w 200 -h 60 -l "Down" -c "polyEditUV -u 0.0 -v -0.1"; button -w 200 -h 60 -l "1 >>" -c "polyEditUV -u 1.0 -v 0.0"; button -w 200 -h 60 -l "<< 1" -c "polyEditUV -u -1.0 -v 0.0"; button -w 200 -h 60 -l "scale ++" -c "polyEditUV -pu 0.5 -pv 0.5 -su 1.1 -sv 1.1 ;"; button -w 200 -h 60 -l "scale --" -c "polyEditUV -pu 0.5 -pv 0.5 -su 0.9 -sv 0.9 ;"; showWindow; ___________________________________________________________________ 今回はMaya UVでよく使う機能を纏めたmel scriptを作成しました。 上から順にUV Islandを 0.1右へ移動 / 0.1左へ移動 / 0.1上へ移動 / 0.1下へ移動 / 1右へ移動 / 1左へ移動 / 0.1拡大 / 0.1縮小になります。

InsertMesh Brush

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今回はチェーンやドラゴンの体、ロープや三つ編み等を作成する際に 使用出来る "InesertMesh Brush" をチェックしてみました。 Cylinder3DをDraw後、Tool > InitializeでHDivideを30に設定。 Tool > Masking > MaskAllした後に、Tool > Masking > Sel = 3、Skip = 2に設定して、 Tool > Masking > Colを選択。 Tool > Deformation > Inflateを200掛けます。 Tool > Geometry > SDiv = 4に上げて、Del Lowerを選択します。 ctrl + shift keyで末端以外をDrag後、Tool > Geometry > Modify Topology > Del Hiddenを選択して、非表示部分を削除します。 Tool > Deformation > Twist = 100掛けます。 Brush > Create InsertMeshを選択後、Newを選択。 Stroke > Curve > Curve Modeを選択してDrawします。 Brush > Modifiers > Weld Points / Stretchを選択して、Overlapの値を調整します。 Stroke > Curve Modifiers > Sizeを選択後、Curve Falloffを調整して 末端のサイズを縮小します。

Oni

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スマートフォン / タブレット向けゲーム用モデルを制作。 今回はZRemesherを使用して効率化を図っています。 普段は手動でRetopoしてますが、triangles 10,000〜位の解像度なら ZRemesherも十分使えますね。